小原田泰久著書

《2013年10月発売》

不登校になった15歳のえりちゃん。

自分は何のために生きているのだろうと考えます。

でも、答えはなかなか出ません。

しかし、

ちょっと不思議な体験から、すばらしいヒントをもらいます。

 

ご注文は、こちらから

《2013年6月発売》

「奇跡のリンゴ」の木村秋則さん。

彼の自然栽培は、今、日本中に広がりつつある。

そして、

木村さんのUFOの体験は、

また、世界に大きなインパクトを与える。

 

木村秋則って、何者なのだろう?

 

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「木村さんのリンゴ」(学研パブリッシング)

≪2012年8月発売≫

もっとも古いインディアンと言われているホピ族。

遠い昔から言い伝えられている預言があります。

荒唐無稽の話だと思われていましたが、

今、東日本大震災があって、福島第一原発が大事故を起こした日本を冷静にながめると、

この預言が、とての真実味をもって迫ってきます。

なぜ、原爆が作られ、

どうして原発がこんなにもたくさん林立したのか。

そして、

今、ぼくたちはどんな生き方をしないといけないのか。

ホピの村にある預言の岩絵をナビゲーターとして、

今を読み解いていきます。

「原爆と原発 ホピの聖なる預言」(学研パブリッシング)

 非常識を常識に、不可能を可能に変えていく男、木村秋則さん。彼は、臨死体験やUFOとの遭遇など、不思議な体験を含め、人の何倍も人生を楽しみ、苦しんできた。農薬なしでりんごを作ることなど、そんなのできるわけないと、みんなからバカにされて、それでもやり遂げた。りんごが実るまでに11年の歳月を要している。ほとんど無収入の11年。どんなに苦しんだか。だけど、その分、りんごがなったとき、だれもの味わえないだけの喜びを感じたはずだ。いまや、木村さんのりんごは「奇跡のりんご」と呼ばれ、簡単には手に入らなくなった。がんばった甲斐があったと言うものだ。でも、覚えておいてほしいのは、木村のがんばりは、人知を越えた何かに響くがんばりだったということ。だからこそ、そこにUFOとか宇宙人まで登場したのかもしれない。今日も、木村さんは全国津々浦々で、あのすばらしい笑顔で、多くの人に語りかけているはずだ。

 ぼくも、どれだけ木村さんの笑顔に救われたことか。ありがとう、木村さん。これからも、ますます多くの人に、何が大事なのか、メッセージを伝え続けてください。

「イルカが人を癒す」(KKベストセラーズ)

「ホピ的感覚」(KKベストセラーズ)

「イルカが教えてくれたこと」(KKベストセラーズ)

「イルカみたいに生きてみよう」(大和書房)

「いつだってイルカがそばにいる」(大和書房)

「イルカが人を幸せにする理由」(大和書房)

「イルカに聞いてみよう」(大和書房)

「ヒーリング・ドクター」(法研)

「佐藤初女さん、心のメッセージ」(経済界) 

「犬と話ができる!」(廣済堂出版)

「犬たちのネバーエンディングストーリー」(廣済堂出版)

「植物と話ができる!」(廣済堂出版)

「木村さんのりんご 奇跡のひみつ」(学研パブリッシング)

など